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自動データパイプラインサービス「Fivetran」のUIを解説してみた

Fivetran の再販パートナー、クラスメソッドによるFivetran のUI解説動画です。

 

 

■動画概要:

クラウドを活かした最新データプラットフォーム「モダンデータスタック」の動画シリーズの第1弾として、自動データパイプラインサービス「Fivetran」のユーザーインターフェースを解説します。

 

■目次

00:14 Fivetranにログインする

00:45 Destination(データの宛先)を選択する

01:38 Destinationごとに設定を変更する(Connnectorの基本)

02:41 Connnectorの詳細(ログの設定など)

06:01 Connectorsの連携に合わせて動作するTransformationsの機能

08:14 データのUpload

09:54 Destinationのメニュー

10:57 Logのメニュー

13:56 Usersのメニュー

15:16 Alertsのメニュー

17:21 残りのメニュー

 

■モダンデータスタック(MODERN DATA STUCK)とは

クラウドを活かした最新データプラットフォームです。 パートナーエコシステムがある複数のサービスを組み合わせることで、非常にスムーズな連携を実現します。 特にFivetran、Snowflake、Lookerの組み合わせを採用することにより、データ基盤の開発や保守に社内リソースをかける必要がなくなり、本来あるべきビジネスユーザのデータ活用支援に時間をかけられるようになります。 データの抽出・変換・蓄積・分析のプロセスはクラウドサービスの進化に伴い少しずつ変化しています。 わずか数時間でデータ分析可能な状態を作ることが可能です。 もちろん、一気通貫で導入支援をしておりますが、利用用途や課題に沿って最適なソリューションの組み合わせでご提案します。